錐(キリ) – あらすじ・キャスト・相関図・感想
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錐(キリ)-明日への光- あらすじ
気弱で臆病者だが、生まれつき不義と不合理な状況は我慢できない人物、 イ・スイン(チ・ヒョヌ)。
最も厳格であるべき軍隊での不条理に耐えられなかったスインは結局、除隊を選び、社会に出て、外資系流通会社に就職、大型スーパーのマネージャーとして勤務することになる。
会社は手段と方法を選ばず、全面的に非正規販売職を追い出すことに躍起になっていた。そんな会社の不義を見ていられず、社会の不条理を結局、突いてしまった<錐>のようなスイン。
会社からの圧迫と対立という絶望的な状況の中で、 スインは労働相談所を訪れ、そこでク・ゴシン所長(アン・ネサン)に出会い、労働法を武器に不条理を強要する社会と戦うことになる。
抑圧された社会を<錐>のように突き、 労働者たちが忘れたままとなっている、自らの権利を取り戻してあげようと、スインの戦いが始まる…。
錐(きり) 相関図
出典:JTBC
放送情報・スタッフ
| 放送年度 | 2015年 |
| エピソード数 | 全12話 |
| 脚本 | イ・ナムギュ、キム・スジン |
| 放送局 | JTBC |
| 視聴率 |
錐(キリ) キャスト 俳優・女優









パク・シファン(ナム・ドンヒョプ役)































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