太王四神記


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太王四神記 あらすじ

物語の舞台は、紀元前から7世紀まで、中国東北部から朝鮮半島に存在した国「高句麗」。高句麗の人々は、数千年もの間、自分たちが神の国「チュシン」の末裔(まつえい)であると信じ、約束をされた王を待っていた。

そしてある晩… ついに「チュシン」の王の誕生を告げる星が夜空に輝いた(374年)。同じ日に王家に生まれた二人の男の子。「チュシン」の王を守るべく眠りから目覚めた四神たち。 四神の神器を手に入れようと企む闇の勢力。引き裂かれた姉妹… さまざまな運命の歯車が大きく回り始めた…。 「チュシン」の王の星のもと生まれたタムドクが数々の困難を乗り越え、天から与えられた四神の神器とその守り主をさがし当て、真の王へと成長していく。

年表
  • 三国時代
    紀元前1世紀~668年 高句麗、百済、新羅

    太王四神記

  • 南北国時代
    668年~918年 統一新羅、渤海

  • 高麗時代
    918年~1392年

  • 朝鮮王朝時代
    1392年~1910年

太王四神記 相関図

出典:BSフジ

放送情報・スタッフ

放送年度2007年
エピソード数全24話
脚本ソン・ジナ
放送局MBC
視聴率

キャスト 俳優・女優

ぺ・ヨンジュン:タムドク(広開土王:高句麗第19代の王)
ムン・ソリ
イ・ジア
ユン・テヨン
チェ・ミンス

 

パク・ウンビン
パク・ウンビン
パク・ウンビン プロフィール 生年月日 1992年9月4日 年齢 身長 163cm 血液型 B型 デビュードラマ 1998年「白夜」 パク・ウンビン I...
2007時代劇韓国ドラマ
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